同窓会始末記  (記念品制作班報告)

ここのところ水曜日午後は同窓会記念品制作のお手伝いに来てもらっている。
「マツケンサンバ腰元ダンサーズ」のリーダーK子さんはもう手慣れたもので
唐子の「足」担当。
スウィングオジサンズのピアニストのY子さんは
本日初参加ということで「頭」担当。
私は「胴体」係。M永君は補修係。
ながれ作業で次々に唐子が完成していく。

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K子さん「私こういう仕事大好きじゃわ〜」
Y子さん「ホント時間が経つの忘れるわ!」
M永君「……」
(手前左はK子さんの娘さん。湯呑の絵付けに夢中!)

お陰で何とか本日でノルマの300個の大台にのせることが出来ました。
ありがとうございましたっ!
後は順次自然乾燥の後。素焼きして絵付けだ。
さすがにこちらは私一人の作業になります。
来月始めにはなんとか焼き上げて
次の包装作業は、また皆サマのお力を借りてワーーッといきたいもんだ。

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昨日と本日の制作分。
二日で80個近くできた。
3タイプのうち、
これは「寝っ転がり頬杖」唐子。
by kaikaisei | 2005-07-27 22:45 | 日記
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